
- NEW
- 一般参加可能
「ごみの学校」×「ミツカルセンセイ」代表に聞く!『社会課題×ビジネスの最前線』~実践者が語る”ソーシャルビジネスのいま”~
- 開催日:
- 2026年2月20日(金)15:30~18:00
主催・共催:島根県、地域創生Coデザイン研究所、QUINTBRIDGE
|『社会課題×ビジネスの最前線』
社会課題解決ビジネス実践者の交流イベント!
ゲストに「株式会社ごみの学校」の寺井 正幸代表と「ミツカルセンセイ」の運営で知られる合同会社Quicken.の小谷 瑞季代表をお迎えし、
社会課題に興味を持ったきっかけ、事業化しようと思った理由、事業化に至るまでの課題や苦労、
そして実際にビジネスとして展開している現在のやりがいなどを、
社会課題解決ビジネスの最前線で活躍されているお二方よりお話いただきます!
プログラムの後半には交流会があり、直接お二人にご質問できるお時間もありますので、
社会課題をビジネスで解決したい!という熱い想いをお持ちの方は、ぜひ現地でのご参加をお待ちしております。
|イベント概要
■日時
2026年2月20日(金)15:30~18:00
■開催形式
現地参加(QUINTBRIDGE2階)
オンライン参加
■場所
〒534-0024
大阪府大阪市都島区東野田町4丁目15番82号 QUINTBRIDGE
■参加費
無料
■ 現地参加者定員
60名(先着順)
|タイムテーブル
15:30〜15:50 オープニング
ゲストのご紹介
15:50~16:30 パネルディスカッション①
『社会課題解決ビジネスのリアル』
16:30~16:45 参加者クロストーク(質疑応答)
16:45~17:00 休憩
17:00~17:20 パネルディスカッション②
『社会課題をビジネステーマにする難しさ~支援者/協力者の存在~』
17:20~17:30 アンケートのご協力のお願い
17:30〜18:00 参加者交流会
|登壇者

寺井 正幸
株式会社ごみの学校 運営代表
1990年亀岡市出身
2013年兵庫県立大学環境人間学部卒業後、株式会社浜田に入社し、 企業向けに産業廃棄物処理の提案やセミナーなどを行う。
ビジネスマン・主婦・子供まででみんながごみのことを正しく知れる場を提供したいと考え「ごみの学校」を立ち上げ、2年で合計4000名にごみに関する講座を実施。
facebookグループ「ごみの学校」でも3000名超えのコミュニティを運営している。

小谷 瑞季
合同会社Quicken.代表
2001年、奈良県生まれ。
大阪大学法学部国際公共政策学科に在籍。
公立学校専門の求人サイト『ミツカルセンセイ』を運営し、複数の県や市町で教育委員会で導入中。
自身は本を読んで教員不足に問題意識を持ち、欠員のある公立小学校や市教育委員会で長期ボランティアを経て同社を設立。
経産省主催のアクセラレーションプログラム等に採択。Forbes JAPAN 2025 NEXT 100に選出。
|こんなに人におすすめ!
✓ 社会課題解決を”事業”として形にしたい人
✓ 事業化のリアル(壁・むずかしさ・やりがい)を実践者から学びたい人
✓ 計画を作っている/これから作るが次の一歩に迷っている人
✓ 仲間・協力者・支援者とのつながりを作りたい人
✓ 島根県にゆかりのある人、島根県が好きな人
|イベント企画者
島根県 地域振興部 地域政策課 デジタル戦略室
NTT西日本 島根支店
NTT西日本/地域創生Coデザイン研究所
NTT西日本 経営企画部 ミライ事業共創室
※本イベントは総務省「地域社会DX推進パッケージ事業(推進体制構築支援)」の採択を受け、事業の一環として実施するものです。
※外部サイトに遷移します
イベント参加を申し込む※外部サイトに遷移します
イベント参加を申し込む